2026-11

肉体支配ログ

◾️2026.10.31|実睡眠5時間台でも肩は記録更新──32分ショートで刺激と腰の負担を両立

就床は22:00だったが、実際の入眠は0時過ぎ。実睡眠は約5時間半で、スッキリ感1と睡眠状態は引き続き低調だった。一方、10日ぶりの肩トレではOHPをメイン2セットに抑え、ダンベルショルダープレスもドロップを使わずストレート4セットへ変更。それでも前回記録を更新し、肩への刺激を得ながら腰への負担も前回より軽くできた。
生き様の実践

ポジティブ思考だけでは、身体は整わない。51歳が気づいた、心と身体のコンディション管理。

「今日も最高の1日が始まった」。毎朝の言葉で気分が前向きになる一方、睡眠不足や胃もたれは言葉だけでは解消しない。久しぶりの快眠と、翌朝に残った身体の不調から気づいた、ポジティブ思考と体調管理の違い。51歳の僕が考える、心と身体を両方磨く生き方。
生き様の実践

「知っている」と「経験した」は違う。51歳の僕が、結論より実践を優先する理由。

知識として知っていることと、自分で経験したことは違う。51歳になった今、僕が大切にしているのは、思い込みで結論を出さず、まず行動して確かめること。ポテトチップス一切れの小さな実践から考えた、知識を経験に変え、自分なりの答えを見つける生き方。
肉体支配ログ

◾️2026.10.30|午前脚トレで頭痛・吐き気──リコンプ中でも「断食よりトレ出力」を優先する

リコンプ2週目初日。起床時75.8kgと体重は維持し、腹筋の輪郭と筋肉の厚みも大きく崩れていない。一方、午前中のインターミッテント状態から脚ハイボリュームを行い、後半に頭痛と吐き気が出て途中中止。スクワットを高重量2セットに抑える現在の構成では腰は安定しており、次に見直すべきは「午前トレ時のエネルギー確保」だと分かった一日になった。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.10.23〜10.29)

約3か月続けたプチバルクを終了し、4か月間のリコンプを開始。インターミッテントを再導入した初週は、胸・二頭・背中・三頭の4部位でトレーニング出力を維持・更新した。起床時体重は平均75.3kg。筋肉の厚みと腹部の輪郭を維持しながら、胃腸の膨満感も改善傾向。一方、睡眠不良と栄養摂取量のばらつきが次の課題となった。
生き様の実践

規律とは、我慢することではない。51歳の僕が気づいた、目的に合わせて行動を選ぶ生き方。

規律とは、決めたことを何が何でも守ることなのか。腰の不調を受けたトレーニングの見直し、講師からのお詫びへの対応、結婚記念日の過ごし方。51歳の僕が日常の3つの出来事から考えた、我慢や根性だけではない、自分の大切なものを優先する生き方。
肉体支配ログ

◾️2026.10.29|寝つけても回復できるとは限らない──浅い睡眠と首の痛みで崩れた朝

入眠は非常に早かった一方、夜中から「寝ているのか起きているのか分からない」浅い睡眠が続き、さらに首の痛みで寝返りのたびに覚醒。7.2時間という記録以上に、実際の回復感は低い朝になった。アルコール摂取日は寝つきが良かった反面、後半の睡眠は不安定。今日はトレーニングOFFとし、睡眠と首の状態を優先して回復を確認する。