週刊肉体支配ログ

週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.10.23〜10.29)

約3か月続けたプチバルクを終了し、4か月間のリコンプを開始。インターミッテントを再導入した初週は、胸・二頭・背中・三頭の4部位でトレーニング出力を維持・更新した。起床時体重は平均75.3kg。筋肉の厚みと腹部の輪郭を維持しながら、胃腸の膨満感も改善傾向。一方、睡眠不良と栄養摂取量のばらつきが次の課題となった。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.10.16〜10.22)高重量依存からの脱却──筋肉への刺激と腰の回復を再設計

高重量セットを削減し、筋肥大種目へ体力を配分した12週目。筋トレは前週2回から4回へ増え、各部位で十分な刺激を確保した。一方、脚・肩の連日実施後に腰痛が出現し、次週は総負荷と回復判定を見直す。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ週報|2026.10.02〜10.08|高出力は維持、回復の安定性は未達──肩ハイボリュームが示した9日サイクルの修正点

プチバルク10週目は、10日ぶりの三頭、11日ぶりの肩で前回水準を維持しながら回数を更新。長めの休養間隔でも高出力を再現できた一方、肩77分のハイボリューム後に僧帽筋・背中・腰の不調が発生し、予定していた背中トレーニングを実施できなかった。体重は朝平均74.2kg、夜平均73.1kg。75.2kgまで上昇した日も腹部・ウエストの質感は維持された。10週目の結論は、筋力と見た目は維持できても、回復まで含めた9日サイクルの安定性は未完成ということ。11週目は部位配置とボリュームを見直し、次も強くできる運用へ進める。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ週報|2026.09.25〜10.01|9日空けても高出力──「もっとやる」から「次も強くできる」へ

プチバルク9週目は、73〜74kg台を中心に腹部・ウエストの質感を維持しながら、9日ぶりのスクワットで全7セットと1RMを更新。背中では加重チンニング1種目でも十分な刺激を確認し、二頭では重量を落として腰への負担を抑えながら刺激を維持できた。一方、腰は高重量スクワット翌朝の張り・疲労がこれまでより軽減したものの、前屈・側屈・捻り時の痛みは残存。9日サイクルは高出力を維持できているが、完成条件は「その日に強くできること」ではなく、「次も強くできる状態まで回復できること」にある。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.09.18〜09.24)【高出力は維持、課題は回復──9日サイクルで見えた腰と負荷配分】

プチバルク8週目は、73〜74kg台を中心に腹部・ウエストの質感を維持しながら、スクワット・二頭・三頭で重量・回数を更新。新しい9日サイクルでは高出力を維持できた一方、腰の前屈時痛とこわばりが残り、「頻度を上げること」より「次も強くできる状態まで回復させること」が次週最大の課題となった。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.09.11〜09.17)【74kg台でも質感維持──長く休んでも強さは落ちず、回復可能な頻度が見えてきた7週目】

73〜74kg台まで体重が動く中でも腹部・ウエストの質感を維持し、胸・肩・背中では9〜12日の休養後も主要種目の前回水準を維持〜一部更新。長めの回復が筋力低下につながらない一方、ハイボリューム翌日に睡眠悪化や腰の張りが出るケースも確認され、8週目は食事を増やさず9日サイクルへ進めて回復可能な頻度を探る。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.09.04〜09.10)【74.2kgでも質感維持──長く休み、1種目に集中して強さを落とさなかった6週目】

起床時平均73.3kg、週間最高74.2kgまで上がりながら、腹部・下腹・細いウエストの質感は大きく崩れなかった。4日連続休養で腰を戻した後、11日ぶりのベンチとスクワットを1種目7セットだけで前回水準以上の余裕を持って完遂し、「長く休んで強く出す」という新しい形が具体化した。
週刊肉体支配ログ

肉体支配ログ:週報(期間:2026.08.28〜09.03)【73kg台でも質感維持──BIG4で強くなり、腰と肩から「回復の限界」が見えた一週間】

朝体重は平均73.1kgまで上がりながら、腹部・ウエストの輪郭を大きく崩さず、肩・胸・腕・背中・脚の厚みを維持した。BIG4中心の低ボリュームでは長い休養後でも記録更新が続いた一方、週末の背中ハイボリュームでは腰疲労と右肩痛が表面化し、次週は「痛みなく強い」を成立させることが最大の課題となった。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.08.21〜08.27)|74.4kgでも崩れなかった──体重より質感、次の課題は回復管理

08/21〜08/27は、起床時体重が72.0〜74.4kgまで動きながらも、腹部・腰回りの質感を崩さず、胸・脚・背中・腕で重量・回数更新を継続した一週間となった。タンパク質は平均約149.9gまで上昇し、週1前後まで回復させる頻度も機能。一方で腰・左肩・左手首への負担と睡眠の乱れが表面化し、次週は「さらに伸ばす」より「今の強さを痛みなく維持できる回復管理」が最優先課題となる。
週刊肉体支配ログ

【肉体支配ログ:週報(期間:06/12〜06/18)】

インターミッテント断食の完全固定を継続し、今シーズン最軽量となる70.2kgを夜に計測。中途覚醒に伴う水分の停滞(浮腫)や休日火力の浮上というノイズに対し、日中の断食規律で力づくで収束させた06/12〜06/18の週報です。ウエスト周りの明確なサイズ減少(79.5cm)から減量の因果関係をクリアに実証。腕の頻度改革や、手すりなしでは階段を降りられないレベルまで大腿部を極限破壊した、密度高き週間の支配記録を公開します。