2026-09

週刊肉体支配ログ

肉体支配ログ:週報(期間:2026.08.28〜09.03)【73kg台でも質感維持──BIG4で強くなり、腰と肩から「回復の限界」が見えた一週間】

朝体重は平均73.1kgまで上がりながら、腹部・ウエストの輪郭を大きく崩さず、肩・胸・腕・背中・脚の厚みを維持した。BIG4中心の低ボリュームでは長い休養後でも記録更新が続いた一方、週末の背中ハイボリュームでは腰疲労と右肩痛が表面化し、次週は「痛みなく強い」を成立させることが最大の課題となった。
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◾️2026.09.05|73.7kgでもリーン──下腹の「張り」と脂肪を分けて見る

朝73.7kgまで上がった一方、夜はトレーニング休養日で71.7kgまで−2.0kg。腹筋・背面の分離はむしろ夜の方が鮮明で、73kg台の上昇には大きな日内変動が含まれていることが改めて確認できた。今朝は下腹にわずかな張りが出たため、今後は体重だけでなく、下腹の厚み・空腹時の腹部突出・腹筋輪郭をセットで観察する。腰は痛みが改善方向にあるものの強い張りが残るため、本日も完全休養とした。
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タイトル:◾️2026.09.04|73kgでも質感維持──6週目は「増やす」より腰を守って積み上げる

朝73.0kg、夜72.2kg。73kg台でも腹筋・下腹・ウエストの質感は維持され、日中に72kg台へ戻るとさらにシャープな状態を確認できた。6週目初日はトレーニング休養。前日の99分背中トレ後に残った腰の張りと前屈時の痛みを最優先し、当面は1オン1オフへ変更。食事量を動かすより、現在の質感と筋量増加を腰を壊さず継続できるかを検証する。
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◾️2026.09.03|72kg台の質感は完成域──次の課題は「筋量を足すこと」と腰を壊さないこと

朝72.4kg、夜72.5kgとほぼ同重量帯で推移し、腹部・ウエスト・背中の分離は良好。72kg台への定着が進んでも質感は崩れず、現時点では減量へ戻す理由はない。背中トレは9日ぶりのハイボリュームで重量・回数を更新した一方、トレ後は腰の疲労が強く、右肩にも痛みが出た。今後は筋量を増やす方向を維持しながら、腰・肩への負担管理を最優先する。
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◾️2026.09.02|72.6kgで質感安定──「73kgを怖がらず、細い腰のまま厚くする」

朝72.6kg、夜72.4kgとほぼ同重量帯で推移しながら、腹部・ウエスト・背中のディテールは良好。73kg台の単発値ではなく、数日連続の写真と体重を合わせて見る重要性が改めて確認できた。本日はトレーニング休養日。最近は2オン1オフを基準に、BIG4中心・低ボリュームを通常運用とし、時間のある日にだけハイボリュームを入れる形へ移行している。
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◾️2026.09.01|73.7kgでも質感は維持──BIG4中心で「強く・疲れを残さない」形へ

朝73.7kgまで上がっても腹部・ウエストは大きく崩れず、胸・肩・腕・脚にはむしろ厚みが増してきた。夜は肩トレ後71.1kgまで落ちたが、肩・腕・背中の立体感は強く、短期体重変動と見た目が一致しない状態が続いている。肩トレはオーバーヘッドプレス7セットのみ。1週間以上空いても重量・回数を更新し、前日のスクワット同様に「主要種目だけでも十分強くなれる」感覚がさらに強まった。
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◾️2026.08.31|73kgでも腹筋は残る──スクワット週1で「強く・疲れを残さない」形が見えてきた

朝73.1kg、夜72.0kg。朝は腹部がやや大きく見えたものの、夜には細い腰と明確なVテーパー、大腿部のボリュームを維持しており、73kg台でも全身の質感は崩れていない。脚トレはスクワット7セットのみ。それでも1週間以上空けた状態で重量・回数を更新し、全セットが驚くほど楽に感じた。今後は忙しい日はBIG4を中心に絞り、時間のある日に種目数を増やす運用が有力になってきた。
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◾️2026.08.30|73kgが「重い体重」ではなくなった──細い腰のまま外側へ大きくする

朝73.0kg、夜72.3kg。73kg台が特別な数字ではなくなりつつある一方、腹部の薄さ・脇腹・ウエストは維持され、背中には少しずつ厚みが加わっている。トレーニングは腰の疲労と日中の強い眠気を考慮して休養。今後は73kg台後半〜74kg台でも現在の腹部・腰幅を維持できるかを、プチバルクの次の境界線として確認する。
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◾️2026.08.29|73.6kgでも腹部は崩れない──非パンプ時の厚みを常態化させる

朝73.6kg、夜72.1kg。日中で1.5kg動いても腹部・ウエストの質感は崩れず、休養日でも胸・肩・腕・背中の厚みが残った。一方、睡眠は5時間でスッキリ感1。前日の高重量ベンチの影響で腰の疲労も強く、本日はトレーニングを休止。今後は「軽い体重を追う」のではなく、72kg台のシャープさを73kg台後半〜74kg付近でも維持できるかを確認する。