2026-09

肉体支配ログ

◾️2026.09.01|73.7kgでも質感は維持──BIG4中心で「強く・疲れを残さない」形へ

朝73.7kgまで上がっても腹部・ウエストは大きく崩れず、胸・肩・腕・脚にはむしろ厚みが増してきた。夜は肩トレ後71.1kgまで落ちたが、肩・腕・背中の立体感は強く、短期体重変動と見た目が一致しない状態が続いている。肩トレはオーバーヘッドプレス7セットのみ。1週間以上空いても重量・回数を更新し、前日のスクワット同様に「主要種目だけでも十分強くなれる」感覚がさらに強まった。
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◾️2026.08.31|73kgでも腹筋は残る──スクワット週1で「強く・疲れを残さない」形が見えてきた

朝73.1kg、夜72.0kg。朝は腹部がやや大きく見えたものの、夜には細い腰と明確なVテーパー、大腿部のボリュームを維持しており、73kg台でも全身の質感は崩れていない。脚トレはスクワット7セットのみ。それでも1週間以上空けた状態で重量・回数を更新し、全セットが驚くほど楽に感じた。今後は忙しい日はBIG4を中心に絞り、時間のある日に種目数を増やす運用が有力になってきた。
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◾️2026.08.30|73kgが「重い体重」ではなくなった──細い腰のまま外側へ大きくする

朝73.0kg、夜72.3kg。73kg台が特別な数字ではなくなりつつある一方、腹部の薄さ・脇腹・ウエストは維持され、背中には少しずつ厚みが加わっている。トレーニングは腰の疲労と日中の強い眠気を考慮して休養。今後は73kg台後半〜74kg台でも現在の腹部・腰幅を維持できるかを、プチバルクの次の境界線として確認する。
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◾️2026.08.29|73.6kgでも腹部は崩れない──非パンプ時の厚みを常態化させる

朝73.6kg、夜72.1kg。日中で1.5kg動いても腹部・ウエストの質感は崩れず、休養日でも胸・肩・腕・背中の厚みが残った。一方、睡眠は5時間でスッキリ感1。前日の高重量ベンチの影響で腰の疲労も強く、本日はトレーニングを休止。今後は「軽い体重を追う」のではなく、72kg台のシャープさを73kg台後半〜74kg付近でも維持できるかを確認する。