2026-09

週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.09.04〜09.10)【74.2kgでも質感維持──長く休み、1種目に集中して強さを落とさなかった6週目】

起床時平均73.3kg、週間最高74.2kgまで上がりながら、腹部・下腹・細いウエストの質感は大きく崩れなかった。4日連続休養で腰を戻した後、11日ぶりのベンチとスクワットを1種目7セットだけで前回水準以上の余裕を持って完遂し、「長く休んで強く出す」という新しい形が具体化した。
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◾️2026.09.09|74.2kgでもウエストは崩れない──体重より「残っている質感」を見る

朝74.2kgまで上がっても腹部・ウエストの質感は大きく崩れず、夜は72.1kgまで−2.1kg。大きな日内変動から、単日の74kg台を筋量増加や脂肪増加として判断できないことが改めて確認できた。ベンチ翌日の大胸筋には筋肉痛があり、腰は異常なし。本日は1オン1オフの休養日とし、身体の回復と74kg台での質感を観察した。
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◾️2026.09.08|11日休んでもベンチは落ちない──73kg台で胸を厚くする新しい形

朝73.2kg、夜73.5kg。腹部・ウエストの質感を維持したまま、ベンチプレス後は胸・肩・腕の立体感が明確に増した。胸トレは11日ぶりでも前回と同じ重量・レップを全セット完遂。今後は通常日にベンチ中心の低ボリュームを使い、十分休んでから再び強い出力を出す形を検証する。
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タイトル:◾️2026.09.07|73kg台が起床時の基準へ──3日休んでも身体は崩れず、腰は戻る

朝73.4kg、夜72.8kg。起床時は3日連続で73kg台となり、下腹・ウエスト・腹筋の質感を保ったまま身体の厚みも維持している。トレーニングは仕事都合で休養となったが、3日連続休養しても見た目は崩れず、腰の痛みもほぼ消失。今後は「休んだら落ちる」という不安より、回復してから高重量へ戻ることを優先する。
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◾️2026.09.06|73kg台でも下腹は戻る──3日休養で腰は回復、次は「休める高重量」へ

朝73.1kg、夜71.3kg。2日連続で朝73kg台から夜71kg台まで大きく動きながら、腹部・ウエストの質感は維持され、朝に見られていた下腹の張りも夜にはほぼ消えた。腰は3日間の完全休養で痛み・張りが大きく改善。一方、焼酎を1杯減らした初日は中途覚醒4回+ワンコによる覚醒も重なり、睡眠状態はむしろ悪化したため、飲酒量だけを原因とは判断せず継続比較する。
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肉体支配ログ:週報(期間:2026.08.28〜09.03)【73kg台でも質感維持──BIG4で強くなり、腰と肩から「回復の限界」が見えた一週間】

朝体重は平均73.1kgまで上がりながら、腹部・ウエストの輪郭を大きく崩さず、肩・胸・腕・背中・脚の厚みを維持した。BIG4中心の低ボリュームでは長い休養後でも記録更新が続いた一方、週末の背中ハイボリュームでは腰疲労と右肩痛が表面化し、次週は「痛みなく強い」を成立させることが最大の課題となった。
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◾️2026.09.05|73.7kgでもリーン──下腹の「張り」と脂肪を分けて見る

朝73.7kgまで上がった一方、夜はトレーニング休養日で71.7kgまで−2.0kg。腹筋・背面の分離はむしろ夜の方が鮮明で、73kg台の上昇には大きな日内変動が含まれていることが改めて確認できた。今朝は下腹にわずかな張りが出たため、今後は体重だけでなく、下腹の厚み・空腹時の腹部突出・腹筋輪郭をセットで観察する。腰は痛みが改善方向にあるものの強い張りが残るため、本日も完全休養とした。
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タイトル:◾️2026.09.04|73kgでも質感維持──6週目は「増やす」より腰を守って積み上げる

朝73.0kg、夜72.2kg。73kg台でも腹筋・下腹・ウエストの質感は維持され、日中に72kg台へ戻るとさらにシャープな状態を確認できた。6週目初日はトレーニング休養。前日の99分背中トレ後に残った腰の張りと前屈時の痛みを最優先し、当面は1オン1オフへ変更。食事量を動かすより、現在の質感と筋量増加を腰を壊さず継続できるかを検証する。
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◾️2026.09.03|72kg台の質感は完成域──次の課題は「筋量を足すこと」と腰を壊さないこと

朝72.4kg、夜72.5kgとほぼ同重量帯で推移し、腹部・ウエスト・背中の分離は良好。72kg台への定着が進んでも質感は崩れず、現時点では減量へ戻す理由はない。背中トレは9日ぶりのハイボリュームで重量・回数を更新した一方、トレ後は腰の疲労が強く、右肩にも痛みが出た。今後は筋量を増やす方向を維持しながら、腰・肩への負担管理を最優先する。
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◾️2026.09.02|72.6kgで質感安定──「73kgを怖がらず、細い腰のまま厚くする」

朝72.6kg、夜72.4kgとほぼ同重量帯で推移しながら、腹部・ウエスト・背中のディテールは良好。73kg台の単発値ではなく、数日連続の写真と体重を合わせて見る重要性が改めて確認できた。本日はトレーニング休養日。最近は2オン1オフを基準に、BIG4中心・低ボリュームを通常運用とし、時間のある日にだけハイボリュームを入れる形へ移行している。