肉体支配ログ

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◾️2026.08.16|肉体支配ログ

旅行後の朝体重は75.4kgまで上昇したが、夜には72.7kgまで2.7kg低下。下腹部の張りは残る一方、トレーニングオフでも上半身と脚の張りは維持されており、今回の体重増加が単純な脂肪増加ではないことを示す一日となった。睡眠は8時間確保したものの、4:30の中途覚醒後に眠りが浅くなり、朝から眠気と目の疲れが出現。総睡眠時間だけでなく、中途覚醒後の睡眠の質と最終起床時刻が日中コンディションを左右する可能性がさらに強まった。
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◾️2026.08.15|肉体支配ログ

旅行中の連続した飲食の影響を受け、朝体重は今年最重量となる75.0kgまで上昇。浮腫み・胃の膨満感・下腹部の張りが強く出た一方、十分な睡眠と休養を挟んだ脚トレーニングでは重量・回数をともに更新し、身体能力の低下は見られなかった。夜には74.0kgまで低下し、背面は体重から想像するほど崩れていない。ここから旅行由来の水分・消化管内容物が抜けた時、増えた体重の中にどれだけ筋量感が残るかが次の重要な観察点となる。
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◾️2026.08.14|肉体支配ログ

旅行2日目。8.8時間の睡眠を確保し、スッキリ感5・目覚め最高という最近では最も良い回復感を得た一方、昼から続いた飲食によって夜には強い膨満感と浮腫み、腹回りの緩みを実感した。普段の食事管理を外した一日だからこそ、睡眠・食事・飲酒が身体へどう現れるかを明確に比較できた。4日連続のトレーニング休養と腰痛の回復も含め、通常運用との差が見えた一日となった。
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◾️2026.08.13|肉体支配ログ

朝へのタンパク質・炭水化物移動と、トレ後すぐの追加補給をやめる食事配分が定着し、胃もたれ・膨満感のない状態を維持。体重は朝72.5kg、夜71.6kgと70〜72kg台で推移しながら、身体のドライ感と質感はむしろ向上している。一方、6時間の連続睡眠では起床直後は問題なくても、昼以降に強烈な眠気が発生。中途覚醒だけでなく「何時まで眠るか」も日中コンディションを左右する可能性が見えた。
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◾️2026.08.12|肉体支配ログ

中途覚醒ゼロで6.5時間を連続して眠り、睡眠時間以上に「途切れない睡眠」の重要性を実感した一日。体重は朝71.8kg、夜70.1kgまで大きく低下したが、腹部の張りが抜け、背中・肩・腕の筋量感とセパレーションは維持された。一方、前日の高重量EZバーカールで上体を反らした影響から腰に強い痛みが発生。プチバルクで重量・回数が伸びているからこそ、重量更新よりフォーム維持を優先する必要性が明確になった。
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◾️2026.08.11|肉体支配ログ

プチバルク開始後、体重は73kg台へ上昇。しかし身体の輪郭を大きく崩すことなく、胸・二頭トレーニングでは重量更新を継続。
増やした摂取量が体重だけではなく、筋力・パンプ・身体の立体感として表れ始めた。
増量の正解を体重ではなく、身体の反応から判断する検証期間へ入った。
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◾️2026.08.10|肉体支配ログ

前日の高カロリー食の影響で胃の重さと下腹部の張りが残った一方、肩トレーニングでは重量・回数を更新。プチバルク開始後、食事量そのものよりも「いつ、どこに栄養を配置するか」が新たな調整ポイントとして見えてきた。朝72.8kg、夜72.8kg。体重は高めで推移したが見た目のコンディションは悪化せず、翌朝の胃腸状態を改善するためトレ後栄養を夕食へ集約する方針へ変更する。
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2026.08.08|肉体支配ログ

睡眠7時間を確保し、久しぶりに「ぐっすり眠れた」と感じる気持ちの良い朝を迎えた。朝体重は73.5kgまで一気に上昇したが、仕事後の夜には70.8kgまで低下し、見た目のコンディションは引き続き良好。一方で、前夜の食事量が多かった影響を疑う膨満感があり、朝食は無理に摂らず胃腸を優先した。トレーニングは休養日とし、現在の強度・頻度・食事がうまく噛み合っている感覚を確認した。
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◾️2026.08.07|肉体支配ログ

プチバルク継続週初日。前日の高強度脚トレーニングによる臀筋・ハムの筋肉痛と腰の疲労は残ったものの、全身疲労はなく、腕トレでは重量・回数をさらに更新した。摂取量を増やしている中でも朝72.2kgから夜70.5kgへ低下し、身体のコンディションはむしろ向上傾向。現在の食事量・トレーニング強度・頻度を維持しながら、筋力と見た目の変化を追う。
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タイトル:◾️2026.08.06|肉体支配ログ

プチバルク初週最終日。朝は胃もたれと膨満感があったため無理に食べず、空腹状態で脚トレーニングを実施した。スクワットを中心に前回から重量・回数を大幅更新し、栄養追加後のトレーニングパフォーマンス向上を確認した。総摂取量は1,826kcalと予定を超え、夜体重は71.4kgまで増加。一方で身体の質感は悪くなく、初週全体では体重が減少傾向でも筋力と回数は伸びているため、現在の運用を継続する。