肉体支配ログ

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◾️2026.08.26|74.4kgでも腹部は崩れない──筋肉は膨らみ、ウエストは膨らまない

前日の飲み会後、今朝は74.4kgまで上昇したものの、腹筋・腹斜筋・ウエストの質感は維持。夜73.6kgでも腕・肩・背中の立体感が強く、現時点では増量上限へ達した兆候は見られない。一方で、睡眠は5時間まで短縮しスッキリ感1。さらに前回痛めた左肩に再び軽い痛みが出たため、プチバルク自体は継続しつつ、トレーニングでは関節を守る動作選択を優先する。
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◾️2026.08.25|72.8kgでも絞りは崩れない──体重より「筋肉に乗った見た目」を追う

朝72.6kg、午前の背中・三頭トレ後72.8kg。体重はわずかに増えた一方、朝の軽い水っぽさは抜け、広背筋・大円筋・リアデル・三頭の立体感が明確に向上した。背中トレでは前回肩を痛めたディップスの可動域を修正し、痛みを出さず重量・回数を更新。昼からの飲み会で摂取量は2117kcalまで上がったが、プチバルクの評価は引き続き体重ではなく、腹部・腰回り・筋肉の張りを基準とする。
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◾️2026.08.24|肉体支配ログ|体重は落ちても、身体は落ちていない──72〜73kg台の質感を定着させる

朝72.4kg、夜70.5kgまで低下した一方、肩トレ後の筋肉の張りと腹部の質感は維持。摂取量を増やしているにもかかわらず体重は下がっており、現時点では「食べているのに萎んでいる」状態ではない。日中の炭水化物間食をやめ、朝〜夕方にプロテインを分散する運用へ変更。胃もたれ・膨満感なく空腹感もあり、筋力・見た目ともに良好なため、今週はこの流れを継続して経過を見る。
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◾️2026.08.23|肉体支配ログ|73kgの質感は維持──今日は「増やす」より、回復を守る一日

朝73.0kg、夜72.4kg。腹部・腰回りの質感を保ちながら、休養日でも肩・腕・背中の厚みが残り、現在のプチバルクは引き続き許容範囲にある。一方、睡眠はトイレによる3回の中途覚醒でスッキリ感1。前日の高重量脚トレによる筋肉痛と腰の違和感も残ったため、本日は無理にトレーニングを入れず回復を優先した。
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◾️2026.08.22|肉体支配ログ

朝73.0kg、夜71.5kg。腹部・腰回りの質感を維持しながら、脚の張りと背中の立体感も良好で、現時点ではプチバルクによる見た目の崩れは確認されていない。脚トレーニングは前回から1週間以上空けても重量・回数を更新し、今回は前回より体感的にも楽に完遂。トレ後の階段も軽く感じたことから、高重量・フルレンジ運用では十分な回復期間を取る現在の頻度がさらに有力になった。
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◾️2026.08.21|肉体支配ログ【73.4kgでも腹部は崩れない──増量の上限を「体重」ではなく「質感」で決める】

朝73.4kgでも腹部の質感を保ち、夜71.5kgでは胸上部〜中部の厚みと肩・腕まで連動した上半身の密度が明確に向上。現在は「体重を増やすこと」より、73〜74kg台でも腹部と腰回りを崩さず筋量を乗せられるかを見る段階に入った。胸トレーニングは10日以上間隔が空いてもベンチプレスを中心に重量・回数を更新。一方、トレ前栄養が残った状態でトレ後補給を追加すると苦しさが出たため、栄養タイミングは「決められた時間に食べる」から「消化状態に合わせて必要な時だけ入れる」方向へ修正する。
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◾️2026.08.20|肉体支配ログ 【72kg台で質感が戻った──10日空けた腕は、過去最高クラスの出力へ】

旅行後75kg台まで上昇した体重は、今朝72.4kg、夜71.0kgまで戻り、腹部の水っぽさと下腹部の張りもかなり解消。腕・背中のボリュームと身体の絞りを維持したまま、旅行前の質感へ戻ってきた。腕トレーニングは10日以上間隔が空いた状態でも重量・回数を大幅更新。脚・肩・背中に続いて長めの回復期間後にパフォーマンスが伸びており、現在の食事・休養・週1前後のトレーニング頻度が噛み合っている可能性がさらに高まった。
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◾️2026.08.19|肉体支配ログ

旅行後75.4kgまで跳ね上がった体重は、今朝73.4kg、夜71.0kgまで低下。全身の絞りと背中の立体感は維持される一方、下腹部だけが前方へ張り出しており、脂肪増加よりも胃腸内容物や膨満の影響を引き続き疑う状態となった。食事運用では、夕食を無理に軽くして生活そのものを変えるのではなく、朝をタンパク質中心に軽くする方向へ修正。トレーニングは残業のため休養となり、前日に痛めた肩と腰の回復を優先した。
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◾️2026.08.18|肉体支配ログ

旅行後75.4kgまで上昇した体重は、今朝73.7kg、夜72.2kgまで戻った。下腹部のぽっこりはさらに改善し、72kg台でも肩〜大円筋〜広背筋上部のボリュームと細い腰回りを維持できている。背中・三頭トレーニングでは重量・回数を更新した一方、高重量・フルレンジ化による関節負担が新たな課題として明確化。腰を考えてデッドを外し、ディップスでは自分の可動域を超えたストレッチで肩を痛めたことから、「深く動かす」より「自分に合った可動域を守る」重要性が浮き彫りになった。
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◾️2026.08.17|肉体支配ログ

旅行後75.4kgまで上昇した体重は、今朝74.4kg、夜72.8kgまで低下。下腹部のぽっこりは明らかに改善しながら、肩・腕を中心とした筋肉の張りと密度は維持された。肩トレーニングは1週間以上空いても重量・回数を更新。52分に抑えた低ボリュームでも十分なパンプを得られた一方、膝痛が新たな注意点として浮上した。