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◾️2026.08.09|肉体支配ログ

睡眠7時間・スッキリ感4。久しぶりに身体も頭もクリアな状態で朝を迎えた。一方で、プチバルク開始後の課題として「食事量」ではなく「食事タイミングと消化」が明確になってきた。昼に久しぶりの高カロリー食を入れたことで胃の重さは残ったが、トレーニングでは重量・回数を更新。現在の身体は栄養を受け取れる状態に変化しているが、最高の質感を作るには食事内容の調整が必要。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.07.31〜08.06)

プチバルク初週は、前週比で平均摂取カロリーを約114kcal増やしながら、朝平均71.7kg・夜平均70.9kgで推移した。体重は一方向に増えなかったものの、重量・回数の更新、パンプ感、身体の質感は改善し、栄養追加の効果を確認できた。一方で、睡眠の分断、高ボリュームトレーニングによる疲労、朝食・プロテイン・ジャンク系食品による胃腸反応も表面化した。次週は摂取量をさらに増やさず、現在の栄養設定を基準に回復とトレーニング品質を安定させる。
肉体支配ログ

◾️2026.08.11|肉体支配ログ

プチバルク開始後、体重は73kg台へ上昇。しかし身体の輪郭を大きく崩すことなく、胸・二頭トレーニングでは重量更新を継続。
増やした摂取量が体重だけではなく、筋力・パンプ・身体の立体感として表れ始めた。
増量の正解を体重ではなく、身体の反応から判断する検証期間へ入った。
肉体支配ログ

◾️2026.08.10|肉体支配ログ

前日の高カロリー食の影響で胃の重さと下腹部の張りが残った一方、肩トレーニングでは重量・回数を更新。プチバルク開始後、食事量そのものよりも「いつ、どこに栄養を配置するか」が新たな調整ポイントとして見えてきた。朝72.8kg、夜72.8kg。体重は高めで推移したが見た目のコンディションは悪化せず、翌朝の胃腸状態を改善するためトレ後栄養を夕食へ集約する方針へ変更する。
肉体支配ログ

2026.08.08|肉体支配ログ

睡眠7時間を確保し、久しぶりに「ぐっすり眠れた」と感じる気持ちの良い朝を迎えた。朝体重は73.5kgまで一気に上昇したが、仕事後の夜には70.8kgまで低下し、見た目のコンディションは引き続き良好。一方で、前夜の食事量が多かった影響を疑う膨満感があり、朝食は無理に摂らず胃腸を優先した。トレーニングは休養日とし、現在の強度・頻度・食事がうまく噛み合っている感覚を確認した。
肉体支配ログ

◾️2026.08.07|肉体支配ログ

プチバルク継続週初日。前日の高強度脚トレーニングによる臀筋・ハムの筋肉痛と腰の疲労は残ったものの、全身疲労はなく、腕トレでは重量・回数をさらに更新した。摂取量を増やしている中でも朝72.2kgから夜70.5kgへ低下し、身体のコンディションはむしろ向上傾向。現在の食事量・トレーニング強度・頻度を維持しながら、筋力と見た目の変化を追う。
肉体支配ログ

タイトル:◾️2026.08.06|肉体支配ログ

プチバルク初週最終日。朝は胃もたれと膨満感があったため無理に食べず、空腹状態で脚トレーニングを実施した。スクワットを中心に前回から重量・回数を大幅更新し、栄養追加後のトレーニングパフォーマンス向上を確認した。総摂取量は1,826kcalと予定を超え、夜体重は71.4kgまで増加。一方で身体の質感は悪くなく、初週全体では体重が減少傾向でも筋力と回数は伸びているため、現在の運用を継続する。
肉体支配ログ

タイトル:◾️2026.08.05|肉体支配ログ

プチバルク初週6日目。朝食に玄米100g・タマゴ2個・よもぎ大福を摂取したが、夜体重は70.3kgで見た目のコンディションも維持できた。睡眠は寒さによる中途覚醒が2回あり回復感は低かったものの、全身疲労はなく体調は良好。トレーニングは残業のため休養日とした。
肉体支配ログ

タイトル:◾️2026.08.04|肉体支配ログ

プチバルク5日目。睡眠は4時の中途覚醒から再入眠できず、回復感の低下を感じた一日となった。一方で、朝タンパク質追加とトレ前栄養は継続でき、体重は減少傾向でも身体の質感とトレーニングパフォーマンスは向上した。胸・二頭トレではボリュームを調整しながら重量・回数を更新。摂取量を増やすより、現在の栄養設定と疲労管理のバランスを見極める段階に入った。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.07.24〜07.30)

69〜70kg台の身体の質感を維持したまま、減量期からプチバルク移行へ向けた食事・睡眠・トレーニング条件を明確化できた。摂取量を増やしたことで睡眠・回復・パンプ感は改善した一方、朝体重上昇や腹部の張りが表面化し、回復と見た目を両立する摂取量...