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肉体支配ログ

◾️2026.08.19|肉体支配ログ

旅行後75.4kgまで跳ね上がった体重は、今朝73.4kg、夜71.0kgまで低下。全身の絞りと背中の立体感は維持される一方、下腹部だけが前方へ張り出しており、脂肪増加よりも胃腸内容物や膨満の影響を引き続き疑う状態となった。食事運用では、夕食を無理に軽くして生活そのものを変えるのではなく、朝をタンパク質中心に軽くする方向へ修正。トレーニングは残業のため休養となり、前日に痛めた肩と腰の回復を優先した。
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◾️肉体支配ログ:週報(2026.08.14〜08.20)【75.4kgから見えた答え──体重を追わず、筋肉の「中身」を増やすプチバルク】

旅行による大量飲食で朝体重は最大75.4kgまで上昇したが、通常運用へ戻すと週末には72.4kgまで低下。腹部の水っぽさと下腹部の張りが抜ける一方、肩・背中・腕・脚の筋量感は残り、短期的な体重増加の大部分が水分・グリコーゲン・消化管内容物を含む変動だったことが確認できた。トレーニングでは脚・肩・背中・腕で長めの回復期間後にも重量・回数を更新し、「頻度を増やす」より「十分に回復して高い出力を出す」方向が有力になった。一方で腰・膝・肩への負担も表面化し、次週は現在の質感を維持したまま栄養を少し増やし、安全なフォームと回復を両立させる段階へ進む。
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◾️2026.08.18|肉体支配ログ

旅行後75.4kgまで上昇した体重は、今朝73.7kg、夜72.2kgまで戻った。下腹部のぽっこりはさらに改善し、72kg台でも肩〜大円筋〜広背筋上部のボリュームと細い腰回りを維持できている。背中・三頭トレーニングでは重量・回数を更新した一方、高重量・フルレンジ化による関節負担が新たな課題として明確化。腰を考えてデッドを外し、ディップスでは自分の可動域を超えたストレッチで肩を痛めたことから、「深く動かす」より「自分に合った可動域を守る」重要性が浮き彫りになった。
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◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.08.07〜08.13)

プチバルク2週目は、平均摂取カロリー1,783kcal、平均P104gで進行し、体重は朝平均72.6kg・夜平均71.3kgまで上昇した。それでも身体の質感は大きく崩れず、腕・背中・肩・胸で重量・回数更新が続き、増やした栄養をトレーニングパフォーマンスへ変換できている一週間となった。一方で、王将での高脂質食、夜への摂取集中、トレ後補給と夕食の重複による胃腸負担、EZバーカールでの腰痛、6時間睡眠による日中の強い眠気も表面化した。次週は摂取量をさらに増やすのではなく、朝への栄養配分・夜の重複回避・睡眠時間確保・フォーム維持を優先し、質感を崩さず筋力と回復を伸ばす。
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◾️2026.08.17|肉体支配ログ

旅行後75.4kgまで上昇した体重は、今朝74.4kg、夜72.8kgまで低下。下腹部のぽっこりは明らかに改善しながら、肩・腕を中心とした筋肉の張りと密度は維持された。肩トレーニングは1週間以上空いても重量・回数を更新。52分に抑えた低ボリュームでも十分なパンプを得られた一方、膝痛が新たな注意点として浮上した。
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◾️2026.08.16|肉体支配ログ

旅行後の朝体重は75.4kgまで上昇したが、夜には72.7kgまで2.7kg低下。下腹部の張りは残る一方、トレーニングオフでも上半身と脚の張りは維持されており、今回の体重増加が単純な脂肪増加ではないことを示す一日となった。睡眠は8時間確保したものの、4:30の中途覚醒後に眠りが浅くなり、朝から眠気と目の疲れが出現。総睡眠時間だけでなく、中途覚醒後の睡眠の質と最終起床時刻が日中コンディションを左右する可能性がさらに強まった。
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◾️2026.08.15|肉体支配ログ

旅行中の連続した飲食の影響を受け、朝体重は今年最重量となる75.0kgまで上昇。浮腫み・胃の膨満感・下腹部の張りが強く出た一方、十分な睡眠と休養を挟んだ脚トレーニングでは重量・回数をともに更新し、身体能力の低下は見られなかった。夜には74.0kgまで低下し、背面は体重から想像するほど崩れていない。ここから旅行由来の水分・消化管内容物が抜けた時、増えた体重の中にどれだけ筋量感が残るかが次の重要な観察点となる。
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◾️2026.08.14|肉体支配ログ

旅行2日目。8.8時間の睡眠を確保し、スッキリ感5・目覚め最高という最近では最も良い回復感を得た一方、昼から続いた飲食によって夜には強い膨満感と浮腫み、腹回りの緩みを実感した。普段の食事管理を外した一日だからこそ、睡眠・食事・飲酒が身体へどう現れるかを明確に比較できた。4日連続のトレーニング休養と腰痛の回復も含め、通常運用との差が見えた一日となった。
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◾️2026.08.13|肉体支配ログ

朝へのタンパク質・炭水化物移動と、トレ後すぐの追加補給をやめる食事配分が定着し、胃もたれ・膨満感のない状態を維持。体重は朝72.5kg、夜71.6kgと70〜72kg台で推移しながら、身体のドライ感と質感はむしろ向上している。一方、6時間の連続睡眠では起床直後は問題なくても、昼以降に強烈な眠気が発生。中途覚醒だけでなく「何時まで眠るか」も日中コンディションを左右する可能性が見えた。
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◾️2026.08.12|肉体支配ログ

中途覚醒ゼロで6.5時間を連続して眠り、睡眠時間以上に「途切れない睡眠」の重要性を実感した一日。体重は朝71.8kg、夜70.1kgまで大きく低下したが、腹部の張りが抜け、背中・肩・腕の筋量感とセパレーションは維持された。一方、前日の高重量EZバーカールで上体を反らした影響から腰に強い痛みが発生。プチバルクで重量・回数が伸びているからこそ、重量更新よりフォーム維持を優先する必要性が明確になった。