肉体支配ログ

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2026.07.26|肉体支配ログ

【WordPress抜粋】前日に続いて6時間台の睡眠となり、起床時の回復感は弱く、日中にも強い眠気が現れた。朝からかなり酷い胸焼けがあり、空腹も感じなかったため、日中は食事を取らず夕食のみとした。体重は朝72.4kg、夜70.9kg。身体の質感は少し良くなり、69〜70kg台が定着してきた感覚がある。
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2026.07.25|肉体支配ログ

23時就寝による睡眠の質、新トレーニングメニューへの移行、来月から開始するプチバルクへ向けた準備を検証。睡眠時間・食事・トレーニング内容から、今後の改善点と身体の反応を整理した一日。
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◾️肉体支配ログ|2026.07.24

摂取量を1400〜1500kcal台から1259kcalまで下げても、45分の高密度トレーニングは問題なく完遂できた。
一方で、朝73.5kg・夜71.2kgとなり、直近の摂取量増加による腹部の張りと体重増加が明確に表面化。
現在の食事・睡眠・トレーニングは減量ではなく、すでに「プチバルク」に近い状態だった可能性が見えてきた。
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◾️肉体支配ログ|2026.07.23

総摂取カロリーを増やしたことで、睡眠・回復・トレーニングパフォーマンスは引き続き良好だった。
一方で、食べ過ぎると顔・身体の浮腫みや胃腸への負担が大きく現れることも確認。
「摂取量を増やすか減らすか」ではなく、「自分にとって最適な上限」を探る段階へ入った。
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◾️肉体支配ログ|2026.07.22

睡眠・回復・トレーニングの3要素が噛み合い始め、コンディションは引き続き改善傾向。
総摂取カロリーを増やしても体重は夜70.3kgまで低下し、パンプ感や質感も向上した。
一方で、食べ過ぎやジャンク系食品は翌朝の胃もたれや見た目の質感低下につながる可能性が見えてきた。
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◾️肉体支配ログ|2026.07.21

総摂取カロリーと炭水化物量を増やしたことで、日中の疲労感が明らかに減少。
残業日に休養を選択することで回復を優先し、身体のコンディションは良好を維持。
「短時間・高密度トレーニング」と「十分な炭水化物摂取」が、現在の体調改善につながっている可能性が高まった。
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◾️肉体支配ログ|2026.07.20

睡眠・食事・トレーニングを総合的に見ても、コンディションは前日より改善した一日だった。特に睡眠は7.7時間・中途覚醒0回と理想に近い状態となり、起床時の疲労感もほとんど感じなかった。一方で目の疲れは残っており、完全回復には至っていない。トレーニングでは時間を43分以内に制限しながらも十分な刺激を確保でき、「短時間・高密度」の有効性を改めて確認できた。
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◾️肉体支配ログ|2026.07.19

本日は疲労を優先し、無理にトレーニングを行わず休養日とした。一日一食を実施したことで体重は大きく減少したが、見た目やパンプ感は維持され、胃腸の状態も良好だった。一方で夕方には強い眠気と疲労感が出現し、高強度トレーニング・総摂取カロリー・睡眠との関係について継続して検証する必要性を再認識した一日となった。
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肉体支配ログ|2026.07.18

本日は起床時69kg台を記録し、身体の変化が新たな段階へ入った可能性を感じた一日だった。一方で、睡眠時間は確保できても回復感は十分ではなく、現在の課題は睡眠環境や睡眠の質へ移行しつつある。トレーニングでは35分の高密度運用でも十分な刺激を得られ、現在の食事・トレーニング・疲労管理の方向性は維持する価値があると判断した。
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◾️肉体支配ログ|2026-07-17

睡眠環境の乱れが続き、日中の眠気や目の重さが残る一日となった。一方で、食事量を増やしても体重は69kg台で安定し、身体の質感はさらに向上。トレーニングでは「重量より張力維持」が現在の身体には適していることを再確認した。