肉体支配ログ

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◾️2026.09.24|OHPだけで肩は反応する──腰を守りながら高出力を残す

朝74.7kgまで上がったが、夜は73.9kg。腹部・ウエストの輪郭を保ったまま、肩・腕・脚の厚みも維持された。肩は12日ぶりでもOHPのみ37分で前回と同重量・セット・回数を維持し、一部セットでは1〜2レップの余裕あり。一方、腰にはまだ前屈時痛と長時間同姿勢後のこわばりが残るため、回復判定を優先する。
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◾️2026.09.23|休んでも厚みは残る──腰の回復とOFF日の質感を確認

8.5時間の睡眠を確保し、3:30に一度目覚めてもすぐ再入眠。起床時のスッキリ感は4で、十分な睡眠時間と再入眠の良さが朝の体調につながった。本日は完全OFF。腰の張りは朝に強かったものの時間とともに改善し、夜73.2kgのノーパンプ状態でも腹部・ウエストと筋肉の厚みは維持された。
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タイトル:◾️2026.09.22|三頭を単独で伸ばす──局所を鍛えながら腰の回復を待つ

9時間の睡眠を確保し、明け方に一度目覚めてもすぐ再入眠できたことで、起床時の体調・頭のクリアさは良好だった。一方、前日のスクワット後は腰の強い張りと前屈時痛が残り、トレーニング中に問題がなくても翌朝まで含めて評価する必要性を再確認した。約25日ぶりの三頭単独トレでは、ナローベンチを前回水準〜一部更新、スカルクラッシャーは重量・回数ともに更新。三頭へ集中しながら腰を回復させられるかが、今回の9日サイクルの次の確認点となる。
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◾️2026.09.21|腰を守ってスクワット更新──11日空けても強さは落ちない

朝73.9kg、脚トレ後72.1kg。腹部・ウエストの質感を維持したまま、11日ぶりのスクワットでは全7セットで前回の重量・回数を上回り、1RMも更新した。一方、午前中までは腰に張りと前屈時痛が残っていたため、今回の最大の検証点は「強くできたこと」だけではない。腰を反りすぎず、背骨をフラットに保つ意識でスクワット中の違和感が出なかったこと、そして明朝まで腰が悪化しないかが重要になる。
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◾️2026.09.20|腰の警告でスクワット中止──重量よりフォームを守る

中途覚醒ゼロで朝まで連続して眠れ、起床感は良好。一方、二頭トレで高重量EZカールを反動気味に行った後から腰の張りが強まり、前屈・かがむ動作でも痛みが出たため、予定していた脚トレは中止した。朝74.2kgから夜72.8kgへ動いても腹部・ウエストと筋肉の立体感は維持。8週目は頻度そのものより、腰を壊さないフォームと「痛みがあれば予定を変更する」運用を優先する。
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タイトル:◾️2026.09.19|75.2kgから72.9kgへ──2オン後のOFFで見えた回復の必要性

朝75.2kgまで上昇したが、夜は72.9kgまで−2.3kg。腹部・ウエストの質感は夜には明確に戻り、75kg台の大部分をそのまま脂肪増加として扱えないことが改めて確認できた。一方、胸→二頭と2日連続でハイボリュームを行った後は、筋肉痛・眠気・全身疲労・腰疲労が残った。8週目の新しい9日サイクルでは、今日のOFFが本当に回復日として機能するかが重要になる。
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◾️2026.09.18|胸の翌日に二頭を主役へ──2オン1オフで弱点を分けて伸ばす

8週目初日。前日の胸ハイボリュームに続いて二頭を単独で76分行い、EZカールとインクラインカールでは重量・回数を更新した。朝74.2kg、トレ後73.9kgでも腹部・ウエストの質感を維持。一方、朝には前屈時に強い腰の痛みが出たため、新しい9日サイクルでは筋力だけでなく腰の回復を最優先で追う。
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タイトル:◾️2026.09.17|9日空けても胸は伸びる──73kg台で厚みを定着させる

朝73.5kg、胸トレ後73.1kg。腹部・ウエストの質感を保ったまま、9日ぶりの胸トレではベンチ・ディップス・インクラインフライで前回水準を維持〜一部更新した。睡眠は4:30の中途覚醒後に浅くなり6.5時間と短めだったが、全身疲労や腰の違和感はなし。現在の休養間隔でもパフォーマンスは落ちず、胸の厚みを優先する方向がさらに明確になった。
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◾️2026.09.16|中途覚醒ゼロでも回復しきらない──睡眠負債とOFF日の質感を確認

夜間の中途覚醒はゼロで朝まで連続して眠れたものの、6.8時間ではここ数日の睡眠不足を取り戻しきれず、起床時にはまだ疲労感が残った。朝74.1kgから夜72.5kgへ−1.6kg動いても、腹部・ウエストの質感と筋肉の立体感は維持。本日はやる気が出ずトレーニングを休み、回復を優先した。
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タイトル:◾️2026.09.15|74kg台は一過性──73.1kgへ戻って見えた本当の基準

前日朝74.9kgから今朝73.1kgへ大きく戻り、腹部・ウエストの質感も明確に改善。最近の74kg台後半には、水分・グリコーゲン・消化管内容物などの短期変動がかなり含まれていることが、さらに分かりやすくなった。一方、前日の背中ハイボリューム後は入眠悪化・睡眠不足・腰の張りが出現。本日は1オン1オフの休養日にし、食事もトレ日より少し軽くして回復優先へ調整した。