肉体支配ログ

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◾️肉体改造ログ:2026.07.16

トレーニングは休養日としたが、69kg台を維持しながら身体の質感はさらにドライになった。睡眠は寝つきこそ良かったものの、明け方の中途覚醒後は浅い眠りとなり、終日目の疲れが残った。「追い込む」よりも「疲労を溜めない運用」と十分な栄養確保が、現在の身体づくりに適している可能性がさらに高まった。
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◾️肉体支配ログ:2026.07.15

睡眠は3日連続で改善傾向となり、中途覚醒後もすぐ再入眠できる状態が続いた。トレーニングは39分・軽重量・高回数でも十分な刺激を得られ、「疲れを溜めない運用」の再現性が見え始めた。今回は重量を追うよりも、自分でコントロールできる重量を使う方が、筋肉への刺激・睡眠・回復の全てで良い結果となった。
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◾️肉体支配ログ:2026.07.14

トレーニング強度を下げ、3日間の休養を挟んだことで、中途覚醒0回・熟睡が2日連続で再現した。夜の炭水化物摂取量を増やしても69〜70kg台を維持し、体重・コンディションともに安定した。今回の検証では、「追い込めるか」ではなく、「回復まで含めて成立するか」を基準に運用する重要性が明確になった。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-13

睡眠が回復したことで、身体コンディションと見た目コンディションの両方が改善した一日。
「休養+炭水化物量+トレーニング強度」のバランスが睡眠へ大きく影響する可能性が見えてきた。
今後は睡眠を軸に、回復・見た目・パフォーマンスの関係性をさらに検証していく。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-12

睡眠不足と中途覚醒が継続し、身体コンディションは依然として低下している。
一方で、3日間の休養により見た目コンディションは改善し、体重・質感ともに良好な状態へ戻りつつある。
「身体コンディション」と「見た目コンディション」は別軸で評価すべきことが明確になった。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-11

睡眠不足による疲労蓄積が顕著となり、トレーニングより回復を優先した一日。
高強度トレーニング・インターミッテント・睡眠不足の組み合わせに課題が見えてきた。
回復能力とトレーニング強度の均衡点を探る新たな検証フェーズへ移行する。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-10

減量期の摂取量に対して、現在の高強度トレーニングが釣り合っていない可能性を検知した。睡眠の質低下と疲労蓄積を、単なる寝不足ではなく「食事・トレーニング・回復」の構造的なズレとして捉え直した。明日からトレーニング強度を下げ、減量期と筋肥大期で戦略を分ける新たな検証へ移行する。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-09

飲み会翌日の体重増加は、一時的な浮腫みと判断。数値に振り回されず、冷静に検証を継続した一日。中途覚醒ゼロ・自然な目覚めを久しぶりに記録。睡眠改善の兆しが見え始めた。背中トレでは重量よりも「自分でコントロールできる負荷」が最も効率良く刺激を与えられることを再確認した。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-08

睡眠時間は確保できているものの、浅い睡眠と中途覚醒が続き、疲労感は日に日に蓄積している。
一方でトレーニングでは重量を下げて回数を増やすことで、胸・二頭ともにこれまで以上の刺激を得ることができた。
睡眠は依然として最大の課題だが、トレーニング手法は自分に合う形へ着実に最適化されつつある。
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◾️肉体改造ログ:2026-07-07

睡眠の質が悪化傾向にある中、あえて高強度トレーニングを継続し、身体の適応能力を検証した。 白米とカレーによる体重増加を一時的な身体反応として受け入れ、脂肪増加ではなく水分・グリコーゲン反応として冷静に分析する。現在の食事・トレーニング戦略は良い方向へ進んでいる。残された最大の課題は「睡眠」という唯一のボトルネック。