肉体支配ログ

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タイトル:◾️2026.09.14|11日空けても背中は落ちない──高重量ハイボリュームでも腰疲労ゼロ

朝74.9kgまで上がった一方、夜は73.4kgまで低下。腹部・ウエストの輪郭を残したまま肩・胸・腕・背中の厚みも維持され、74kg台後半のすべてを脂肪増加として扱えないことを再確認した。背中は11日ぶりでも前回メニューを余裕を残して完遂し、プルオーバーでは重量・回数を更新。75分のハイボリューム後にも腰疲労はなく、十分な休養を取ってから高い出力を出す現在の運用がさらに有力になった。
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◾️2026.09.13|74kg台を追わない──ハイボリューム翌日は回復とウエストを優先する

朝74.5kgまで上がり、以前より体幹の厚みを感じた一方、夜は73.3kgまで低下して腹部・腰回りの輪郭が再び明瞭になった。74kg台を増量成功とも失敗とも決めず、ここからは73〜74kg台で質感を馴染ませる。前日の肩ハイボリューム後は寝付きと起床感が悪化し、僧帽筋・広背筋に筋肉痛、腰にも軽い張りが残った。本日は1オン1オフの休養日として、追加刺激より回復を優先した。
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◾️2026.09.12|74kg台でも質感維持──12日空けた肩ハイボリュームと3日続いた連続睡眠

前夜の大きな一食後に朝74.4kgまで上昇し、腹部にはやや柔らかさが出たものの、腹筋・ウエストの輪郭は維持。肩トレ後74.7kgでは筋肉の張りが強まり、腹部の見え方も朝より改善した。睡眠は3日続けて夜間の大きな中断なく朝まで眠れ、9時間睡眠でスッキリ感4.5。12日ぶりの肩トレも前回水準を余裕を残してこなし、長めの回復間隔+必要な日のハイボリュームという運用がさらに有力になった。
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◾️2026.09.11|73.5kgでも腹部は薄い──1オン1オフで脚を伸ばし、腰を守る

スクワット翌朝73.5kgでも腹部・ウエストの質感は維持され、ノーパンプでも脚のボリュームが残った。夜は72.2kgまで低下しても肩・背中・脚の立体感は大きく失われず、最近の体重上昇には大きな日内変動が含まれていることを再確認。睡眠は2日連続で中途覚醒ゼロ。起床時の体感は良好だった一方、10時頃には眠気が出たため、今後は「睡眠の連続性」に加えて「十分な総睡眠時間」も見る。
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◾️2026.09.10|11日空けてもスクワット更新──休養で腰を戻し、強さを落とさない

6時間40分ほどの睡眠でも中途覚醒はゼロ。日中には眠気が出たものの、起床時のスッキリ感は中途覚醒がある日より明らかに良かった。脚トレは11日ぶり、スクワット7セットのみ。前回と同じ重量・レップをすべて余裕を残してクリアし、73.0kgのトレ後も腹部・ウエストの質感を維持できた。
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◾️2026.09.09|74.2kgでもウエストは崩れない──体重より「残っている質感」を見る

朝74.2kgまで上がっても腹部・ウエストの質感は大きく崩れず、夜は72.1kgまで−2.1kg。大きな日内変動から、単日の74kg台を筋量増加や脂肪増加として判断できないことが改めて確認できた。ベンチ翌日の大胸筋には筋肉痛があり、腰は異常なし。本日は1オン1オフの休養日とし、身体の回復と74kg台での質感を観察した。
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◾️2026.09.08|11日休んでもベンチは落ちない──73kg台で胸を厚くする新しい形

朝73.2kg、夜73.5kg。腹部・ウエストの質感を維持したまま、ベンチプレス後は胸・肩・腕の立体感が明確に増した。胸トレは11日ぶりでも前回と同じ重量・レップを全セット完遂。今後は通常日にベンチ中心の低ボリュームを使い、十分休んでから再び強い出力を出す形を検証する。
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タイトル:◾️2026.09.07|73kg台が起床時の基準へ──3日休んでも身体は崩れず、腰は戻る

朝73.4kg、夜72.8kg。起床時は3日連続で73kg台となり、下腹・ウエスト・腹筋の質感を保ったまま身体の厚みも維持している。トレーニングは仕事都合で休養となったが、3日連続休養しても見た目は崩れず、腰の痛みもほぼ消失。今後は「休んだら落ちる」という不安より、回復してから高重量へ戻ることを優先する。
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◾️2026.09.06|73kg台でも下腹は戻る──3日休養で腰は回復、次は「休める高重量」へ

朝73.1kg、夜71.3kg。2日連続で朝73kg台から夜71kg台まで大きく動きながら、腹部・ウエストの質感は維持され、朝に見られていた下腹の張りも夜にはほぼ消えた。腰は3日間の完全休養で痛み・張りが大きく改善。一方、焼酎を1杯減らした初日は中途覚醒4回+ワンコによる覚醒も重なり、睡眠状態はむしろ悪化したため、飲酒量だけを原因とは判断せず継続比較する。
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◾️2026.09.05|73.7kgでもリーン──下腹の「張り」と脂肪を分けて見る

朝73.7kgまで上がった一方、夜はトレーニング休養日で71.7kgまで−2.0kg。腹筋・背面の分離はむしろ夜の方が鮮明で、73kg台の上昇には大きな日内変動が含まれていることが改めて確認できた。今朝は下腹にわずかな張りが出たため、今後は体重だけでなく、下腹の厚み・空腹時の腹部突出・腹筋輪郭をセットで観察する。腰は痛みが改善方向にあるものの強い張りが残るため、本日も完全休養とした。