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肉体支配ログ

◾️2026.10.03|三頭ハイボリューム翌日でも腰は悪化せず──OFFで回復を確認

三頭ハイボリューム翌日は7.8時間睡眠、スッキリ感4で全身疲労なし。腰にも張り・疲労は出ず、前日のナローベンチで一時的に感じた違和感が翌朝まで悪化することはなかった。朝74.5kg、帰宅後73.7kgと0.8kg動いたが、記録上の見た目では腹部・ウエストと筋肉の厚みを維持。本日は完全OFFとし、三頭と腰の回復を確認した。
週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ週報|2026.09.25〜10.01|9日空けても高出力──「もっとやる」から「次も強くできる」へ

プチバルク9週目は、73〜74kg台を中心に腹部・ウエストの質感を維持しながら、9日ぶりのスクワットで全7セットと1RMを更新。背中では加重チンニング1種目でも十分な刺激を確認し、二頭では重量を落として腰への負担を抑えながら刺激を維持できた。一方、腰は高重量スクワット翌朝の張り・疲労がこれまでより軽減したものの、前屈・側屈・捻り時の痛みは残存。9日サイクルは高出力を維持できているが、完成条件は「その日に強くできること」ではなく、「次も強くできる状態まで回復できること」にある。
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◾️2026.10.02|三頭は伸ばす、腰は代償動作を残さない──10日間隔でも回数更新

10日ぶりの三頭トレは62分。ナローベンチは前回水準を維持しながら一部レップ更新、スカルクラッシャーも回数を更新した。一方、ナローベンチ限界後の足を使った補助で腰に違和感が出たため、この方法は次回から外す。三頭への刺激を保ちながら、腰へ余計な負担を加えない形を確認する一日となった。
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◾️2026.10.01|高重量スクワット翌朝でも腰は軽い──出力と回復を両立できるか

前日のスクワットで全7セットと1RMを更新した翌朝、腰の疲労・張りはこれまでより軽く、日常動作も問題なし。ただし前屈・側屈・捻りでは痛みが残るため、フォーム変更と種目を追加しなかった影響を継続して確認する。朝74.2kgから帰宅後72.7kgへ1.5kg動いたが、記録上の見た目では腹部・ウエストと筋肉の厚みを維持。本日は残業のためトレーニングOFFとなり、結果的にスクワット翌日の回復日に充てた。
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◾️2026.09.30|9日空けてもスクワット更新──追加種目は腰の違和感で止める

胸ハイボリューム→二頭ハイボリューム→OFFを経て、9日ぶりのスクワットを実施。全7セットで前回の重量・回数を上回り1RMも更新した一方、最終セット前の立ち上がりで腰に違和感が出たため、追加予定だった種目は中止した。朝73.6kg、トレ後72.9kg。単日の体重より、今回の高出力が明朝まで腰にどう残るかを優先して確認する。
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◾️2026.09.29|見た目は崩れない、でも睡眠は浅い──OFFで回復の中身を見る

胸99分→二頭72分と2日連続ハイボリュームを行った翌日は完全OFF。見た目と全身疲労は大きく崩れなかった一方、3:00の中途覚醒後に浅い睡眠が続き、7時間40分眠ってもスッキリ感は2まで低下した。腰は張りと動作時痛が残るものの前日より改善。9週目では「何時間寝たか」だけでなく、中途覚醒後の再入眠と翌朝の回復感まで含めて評価する。
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◾️2026.09.28|重量を下げても二頭は入る──腰を休ませる腕トレへ

胸ハイボリューム翌日でも全身疲労はなく、二頭を72分実施。EZカールは前回より重量を落として反動と腰の反りを抑えた結果、二頭への刺激を保ちながら腰への負担を感じずに終えられた。朝74.2kgからトレ後72.3kgへ−1.9kg動いたが、記録上は腹部・ウエストと筋肉の張りを維持。9週目では単日の体重より、2日連続ハイボリューム後の腰・睡眠・全身回復を追う。
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◾️2026.09.27|低ボリュームとハイボリュームを使い分ける──胸99分の答えは回復で見る

中途覚醒ゼロで7.5時間連続して眠れ、スッキリ感4。前々日の加重チンニングによる背中の筋肉痛が翌日以降さらに強まり、1種目でも十分な刺激が入っていたことを確認した。胸は10日ぶりに99分のハイボリュームを実施。ベンチは前回重量を維持し、インクラインフライはレップ数を更新した一方、トレ後には腰疲労が出たため、今回の成否は明日以降の回復まで見て判断する。
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◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.09.18〜09.24)【高出力は維持、課題は回復──9日サイクルで見えた腰と負荷配分】

プチバルク8週目は、73〜74kg台を中心に腹部・ウエストの質感を維持しながら、スクワット・二頭・三頭で重量・回数を更新。新しい9日サイクルでは高出力を維持できた一方、腰の前屈時痛とこわばりが残り、「頻度を上げること」より「次も強くできる状態まで回復させること」が次週最大の課題となった。
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◾️2026.09.26|パンプが抜けても背中は残る──低ボリューム翌日の反応を見る

前日の背中トレを加重チンニング中心に抑えた翌日。OFF・73.2kgでも背中の横幅とウエストの薄さは残り、「物足りなさ=刺激不足ではない」という仮説を追える一日になった。一方、腰は改善方向にあるものの前屈・側屈・捻りではまだ痛みが残り、朝の胃もたれ・膨満感も継続。9週目は刺激量を増やすより、腰・胃腸・睡眠を崩さず同じ結果を再現できるかを確認する。