2026-08

週刊肉体支配ログ

◾️肉体支配ログ:週報(期間:2026.07.24〜07.30)

69〜70kg台の身体の質感を維持したまま、減量期からプチバルク移行へ向けた食事・睡眠・トレーニング条件を明確化できた。摂取量を増やしたことで睡眠・回復・パンプ感は改善した一方、朝体重上昇や腹部の張りが表面化し、回復と見た目を両立する摂取量...
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タイトル:◾️2026.08.03|肉体支配ログ

プチバルク4日目。朝のタンパク質・炭水化物追加は継続し、胃腸状態や身体の質感を確認。体重は一時的に増加傾向だったが、夜には69.8kgまで戻り、見た目のコンディションは良好だった。トレーニングでは、時間に合わせてボリュームを調整する新しい運用を実施。肩トレは51分でも十分な刺激とパンプを得られ、疲労管理との両立を確認した。
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タイトル:◾️2026.08.02|肉体支配ログ

プチバルク3日目。朝にタマゴ2個と玄米100gを追加し、食事によるエネルギー変化を確認。摂取後は頭がクリアになる感覚があり、胃腸への負担もなく進めることができた。トレーニングは背中・三頭を44分に調整。セット数を減らしながら刺激は落とさず、疲労管理を意識した運用へ変更した。
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タイトル:◾️2026.08.01|肉体支配ログ

プチバルク2日目。前日の高ボリュームトレーニングと睡眠環境の悪化により、強い疲労と日中の眠気が発生。回復を優先し、無理なトレーニングは行わず休養日とした。朝体重は70.6kgから73.1kgへ大きく増加したが、身体の質感は悪化せず。タンパク質追加や睡眠状態による体内変化を確認しながら検証を続ける。
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タイトル:2026.07.31|肉体支配ログ

プチバルク初日として、朝とトレーニング後にタンパク質を追加する新しい運用を開始。体重は朝70.6kg、夜70.4kgと大きな変化はなく、身体の質感を維持した状態でスタートできた。足・胸のダブルスプリットでは、フルレンジ・高重量トレーニングによって今までとは違う刺激とパンプを確認。一方で疲労も大きく、今後は回復とのバランスを見ながら調整していく。
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タイトル◾️2026.07.30|肉体支配ログ

6.5時間睡眠で起床時には寝不足感が残ったが、日中の眠気はなく、休養日の影響も含めて睡眠時間だけでは判断できない反応となった。仕事が休みのため腕と肩のダブルスプリットを実施し、重量・回数を更新しながら従来とは異なる強いパンプを確認。夜体重は69.5kgとなり、明日から質感を維持したまま筋肥大を狙うプチバルクへ移行する。
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タイトル:◾️2026.07.29|肉体支配ログ

中途覚醒により睡眠の質が低下し、起床時のスッキリ感は大きく低下した。一方で体重は69〜70kg台で安定し、身体の質感は良い状態を維持している。トレーニングは休養日となったが、食事・睡眠・体重推移から、来月のプチバルクへ向けた調整ポイントが明確になった一日。
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タイトル:◾️2026.07.28|肉体支配ログ

睡眠時間は7.5時間、中途覚醒なしで朝まで眠れたものの、起床時のスッキリ感は低く身体の重さが残った。体重は71.4kgまで減少し、来月のプチバルクへ向けて良い状態で調整が進んでいる。背中・三頭トレーニングでは、フルレンジと動作の変更によって広背筋のパンプ感が大きく変化。特にチンニングでは新たな刺激を感じ、今後の種目構成を見直すきっかけとなった。