タイトル:◾️2026.08.01|肉体支配ログ

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    肉体支配ログ

    プチバルク2日目。疲労を感じて休養を選択した日

    前日のダブルスプリットによる高負荷トレーニングから一夜明け、身体は明確な疲労反応を示した。さらに夜中のトラブルによって睡眠環境が崩れ、十分な回復ができない状態となった。体調が悪い中で無理にトレーニングを行うのではなく、回復を優先する判断をした。

    体重は一時的に73.1kgまで上昇したが、見た目のコンディションは大きく崩れていない。プチバルクでは単日の体重変化ではなく、数日単位で身体の反応を確認していく。

    プチバルク2日目。睡眠トラブルと前日の疲労により休養を選択した。

    朝体重は73.1kgまで増加したが、見た目の質感は維持できていた。

    タンパク質追加による身体変化を確認しながら、回復とのバランスを検証する。

    🔵 身体・行動ログ(客観データ)

    【身体・生存スコア】

    【睡眠】

    ・就寝:22:40

    ・起床:5:50

    ・睡眠時間:7.2時間

    ・睡眠の質:悪い

    ・目覚め:良い

    ・中途覚醒:1回(2:00)

    ・スッキリ感:0/5

    ・むくみ:少し

    ・肌ツヤ:普通

    布団に入るとすぐに寝落ちしたが、夜中2時に犬の粗相で目覚めた。その後、敷布団の処理を行い、敷布団なしの状態で再度就寝したため、身体が痛く何度も目覚める状態となった。

    睡眠時間自体は7.2時間確保できたが、睡眠環境が悪く回復感は低かった。起床後は強い眠気と疲労感があり、午前中は常に眠気との戦いだった。


    【生命力】

    ・性欲:強い

    ・勃起反応:中

    ・精神状態:安定

    ・腸:胃もたれ、膨満感なし。空腹状態。

    ・目:むくみ、かすみあり。

    睡眠不足による疲労感はあったが、精神状態は安定。胃腸状態に大きな問題はなく、朝は空腹を感じた。


    【起床時コンディション】

    体重:73.1kg

    前日の70.6kgから大きく増加。1日で2.5kg増加したため驚きはあったが、見た目のコンディションは悪くなかった。

    前日のタンパク質摂取量133g、睡眠状態の変化が体重変動に影響している可能性がある。単日の数値では判断せず、数日間の推移で確認する。


    【夜コンディション】

    今日はトレーニングは中止。トレーニングは中止したが質感、コンディションは悪くない。

    体重:71.7kg

    トレーニング休養日だったが、身体の質感は良好。朝から体重は1.4kg戻り、急激な脂肪増加ではなく、水分や消化物による変動の可能性が高い。

    🍳 食事ログ

    【朝食】

    ・水
    ・マルチビタミン
    ・ブルーベリー
    ・コーヒー
    ・タマゴ2個

    【昼食】

    ・なし

    【夕食】

    ・玄米
    ・レタス
    ・梅干し
    ・しめじ
    ・ピーマン
    ・鶏ひき肉

    【間食】

    ・13:00:バナナ

    ・15:00:さつまいも

    【炭水化物】

    ・バナナ
    ・さつまいも
    ・玄米

    【脂質】

    ・ナッツ
    ・タマゴ

    【総火力】

    総火力:1,133kcal

    P:63g

    F:49g

    C:125g

    【食事分析】

    プチバルク2日目として、朝のタンパク質量を調整した。

    前日はタマゴ3個で腹部の張りを感じたため、本日は2個へ変更。胃腸への負担はなく、継続できる量を探る段階。

    総摂取カロリーは低めとなったが、前日の高負荷トレーニングと睡眠不足による疲労を考慮し、回復を優先した一日となった。炭水化物量は現在の水準を維持。夜は玄米150gを摂取し、睡眠や翌朝の身体状態への影響を確認していく。


    🧪 検証|最高の体調・見た目をつくるための検証

    【基本戦略】

    ・インターミッテントは終了する。
    ・朝にタンパク質を摂取する。
    ・トレーニング後にタンパク質を摂取する。
    ・炭水化物量は現在の水準から増やさない。
    ・タンパク質の追加分で、1日100〜200kcal増やす。
    ・トレーニング内容や頻度は急に増やさず、現在の運用を基準にする。
    ・体重だけではなく、筋力・回復・見た目を総合して判断する。

    【検証項目】

    1.タンパク質量・摂取タイミング

    2.夜の炭水化物量

    3.トレーニング強度・頻度

    4.トレーニング後の栄養

    5.アルコール量

    【本日の実施】

    • 朝のタンパク質は、前日のタマゴ3個で腹部の張りを感じたため、タマゴ2個へ変更した。
    • 前日のダブルスプリットによる疲労と睡眠環境悪化による強い眠気があったため、本日はトレーニングを休養とした。
    • 左手首、左肘に痛みがあり、高重量・高セット数による負担も考慮した。
    • 体重は朝73.1kgまで増加したが、身体の質感は悪化していなかったため、タンパク質追加と睡眠状態による一時的な変化として経過を見る。
    • 夜は玄米150gを摂取し、炭水化物量は増やさず維持した。

    【結果・考察】

    • タマゴ2個への変更では、前日のような腹部の張りや不快感はなく、現時点では朝タンパク質追加量として継続しやすい可能性がある。
    • 一方で、朝体重は73.1kgまで急増した。しかし夜には71.7kgまで戻り、見た目の質感も悪化していないことから、脂肪増加ではなく、水分、グリコーゲン、消化物などによる変動の可能性が高い。
    • 前日のタンパク質量133gから本日は63gへ大きく減少しているため、タンパク質量だけでなく、睡眠環境やトレーニング疲労など複数の要因を合わせて確認する必要がある。
    • トレーニングについては、睡眠不足による強い眠気と疲労を考慮して休養を選択した。前日はダブルスプリットで高負荷をかけており、左手首・左肘にも痛みが出ていたため、無理に実施するより回復を優先する判断は適切だった。
    • 今回の休養によって、睡眠不足や関節の違和感が改善するかを確認する。
    • 今後は、朝タンパク質追加による胃腸状態、体重変化、浮腫み、筋肉の張りを継続して確認する。また、高重量化による刺激は良好だが、セット数を増やしすぎると疲労や関節負担が出るため、刺激量と回復のバランスを調整していく。

    💪 トレーニング記録

    【部位】

    休み(睡眠不足による疲労のため)

    【トレーニング時間】

    なし

    【体感・修正点】

    • 前日の高負荷トレーニングと睡眠環境悪化による疲労を考慮し休養。
    • 左手首、左肘に痛みがあり、無理に高重量トレーニングを行わない判断。
    • 今後は重量だけではなく、関節の状態と回復状況を確認しながら調整する。

    【今日のベストショット】


    今日のベストショット総括

    プチバルク2日目は、攻める日ではなく回復を優先する日となった。前日の高負荷トレーニングによる刺激は十分入っており、睡眠不足や関節の違和感がある状態で無理をしなかったことで、次のトレーニングへつなげる判断ができた。

    体重は一時的に73.1kgまで増加したが、夜には71.7kgまで戻り、身体の質感も維持できていた。今後は単日の体重変化に振り回されず、週単位で体重推移、筋力、回復、見た目を総合してプチバルクの方向性を判断していく。

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