起床時69kg台へ到達し、起床時と夜体重の差も小さくなり始めた。
一方で、睡眠時間は確保できても午前中の強い眠気が残り、課題は「睡眠時間」ではなく「睡眠の質」へ移行している。
トレーニングでは35分の高密度運用を維持しながら種目数を増やし、現在の運用が最適解に近づいていることを再確認した。
🔵 身体・行動ログ(客観データ)
【起床時】

【身体・生存スコア】
【睡眠】
・就寝:23:00
・起床:7:00
・睡眠時間:7時間
・睡眠の質:普通
・目覚め:普通
・中途覚醒:1回(4:00・トイレ後すぐ再入眠)
・スッキリ感:2.5/5
・むくみ:少し
・肌ツヤ:普通
布団へ入ると一瞬で寝付く状態は継続している。中途覚醒後もすぐ再入眠できたものの、起床時のスッキリ感は低く、午前中から強い眠気が続いた。
睡眠時間は確保できても疲労回復は十分ではなく、現在の課題は睡眠時間ではなく睡眠環境や睡眠の質にある可能性が高い。
【生命力】
・性欲:非常に強い
・勃起反応:強い
・精神状態:ややイライラしやすい
・腸:空腹感あり・胃もたれなし
・目:重く少し腫れている
性欲・勃起反応・食欲は高い状態を維持している。一方で、眠気や目の重さ、イライラもみられ、筋疲労よりも神経系疲労が残っている可能性が考えられる。
【起床時コンディション】
体重:69.8kg
起床時体重も69kg台へ入り始め、起床時と夜体重の差も縮小してきた。身体の質感は前日よりややぼやけて感じたものの、ベース体重そのものが低下してきた可能性がある。
【夜コンディション】
体重:70.6kg
夜体重は70kg台だったが、起床時との差は小さく推移した。今後も起床時69kg台が継続するかを重要な指標として確認していく。
🍳 食事ログ
【朝食】
・水
・白湯・梅肉エキス
・ブルーベリー
・マルチビタミン
・コーヒー
【昼食】
・なし
【夕食】
・玄米
・しらす
・マグロ
・カルビ
・レタス
・アボカド
【間食】
・13:00 あべかわ餅・プロテインクッキー(トレ後)
・17:00 おはぎ・プロテインクッキー(トレ後)
【炭水化物】
・玄米
・あべかわ餅
・おはぎ
【脂質】
・ナッツ
【総火力】
1763kcal
P:144g
F:44g
C:211g
【検証内容】
・アルカリイオン水2L
・複数の炭水化物
・脂質量
【トレ後】

💪 トレーニング記録
【部位】
肩・二頭
【トレーニング時間】
35分
【体感・修正点】
仕事が休みだったため昼にクランチ・サイドレイズ・カーフを実施。
オーバーヘッドプレスとEZバーカールをレストポーズでスーパーセット。
ダンベルオルタネイトカールとリアレイズもスーパーセットで実施した。
前回より2種目増やしたが35分で終了し、対象筋へ十分な刺激を与えることができた。
現在のボリュームが疲労管理と刺激量のバランスとして最適に近づいていると感じた。
🧪 検証
【現在進行中】
☑ インターミッテント
☑ 夜の炭水化物量
☑ トレーニング強度
☑ トレーニング頻度
☑ トレ後炭水化物
☑ 炭水化物の種類
☑ アルコール量
☑ 疲労を溜めない運用
🔎 検証気づき
起床時69kg台を記録し、起床時体重と夜体重の差も縮小してきた。ベース体重そのものが低下し始めた可能性がある。
睡眠時間は確保できても、午前中の強い眠気やスッキリ感の低さから、睡眠時間よりも睡眠環境や睡眠の質が現在の課題になっている。
炭水化物を211gまで増やしても消化状態は良好だった。翌朝の体重、身体の張り、むくみ、睡眠状態の変化を継続して確認する。
トレーニングは35分でも十分な刺激を得られた。レストポーズとスーパーセットを組み合わせた現在の高密度運用は、疲労管理とのバランスが取れた方法になりつつある。
【今日のベストショット】



今日のベストショット総括
起床時69kg台という新しい変化を確認できた一方で、睡眠の質にはまだ改善の余地が残った一日だった。
現在は体重だけではなく、身体の質感や回復状態も含めてコンディションを判断できるようになってきている。
今後は現在の食事・トレーニングを維持しながら、睡眠環境を最適化することで、さらに安定した身体づくりを目指していく。

